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スティックの達人 働く女子の癒しサロン

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スタイリスト 濱内さんの話が続くわよ【後編】

 

今は独立shineして仕事をしているのね。

「編集部の仕事を3年くらい経験して、自分の年齢が20代後半になったとき、もっと活動の幅を広げたいと思いました。フリーになってからはほかの雑誌や広告、タレントさんのスタイリングもやっています」

この仕事で、たいへんなこと  bearing ってある?

「お借りした商品を使うので、きれいな状態でお返しするのが鉄則です。とはいえ、モデルが実際に着るので、撮影中にアクシデントが起きないよう気を配るんです。ファンデーションを付けないようにとか汚さないのはもちろん、ニオイがつくのもNGです。スタジオ撮影などでタバコのニオイが移った場合、風を通して消臭してからお返しします」

それは、気を遣うわね coldsweats02  coldsweats02

濱内クローゼット

 

 

あたしは、OLさん御用達のマッサージサロンで店長をやってるゆかり happy01 happy01。マッサージをしながらのおしゃべりで、働く女子の疲れを癒しちゃうわ。今日も店に来てくれたお客さんと、ファッションの話で盛り上がったのよ heart04

 

今回のお客さん 濱内 奈々子(はまうち ななこ)さん 29歳 スタイリスト【前編】

学生の時からファッションが好きで、アパレルメーカーに就職。ショップ店員を経験した後、知り合いの編集者から声をかけられたのを契機にファッション誌編集部に勤務。スタイリストとファッション面を担当する編集者を兼任する。スタイリストとして独立した現在は、ファッションブランド「lilLilly」のディレクターとデザイナーとしても活躍。

濱内前編

スタイリストさんって、おしゃれな服 t-shirt に毎日囲まれて楽しそうね shine

「スタイリストになって、もう6年になるかな。でも、最初は、この仕事じゃなくて、ファッションブランドの広報をやりたかったんです」

広報ってどんな仕事なのear

「ブランドの商品が雑誌に掲載されるようPRしたり、雑誌撮影のために商品を貸し出しする仕事です。学生時代にショップでアルバイトをしていた時に、そういう仕事を経験させてもらったこともあって、「ファッションと雑誌」を結び付ける仕事に就きたいと思ったんです。それで、最初はアパレルメーカーに就職したんですよ」

「好きな業界に入れたのはよかったんですが、広報でなく営業を任されたんです。我慢ができなくて、私3カ月で辞めちゃいました。そのあと、別のセレクトショップで2年くらい店員をしていました。そのあと、転機になる出会いがあって・・・」

 

えっ、何々 sign02  出会いって sign02

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原田さん

原田さんのカフェオレ講座

1時間目 アイスカフェオレの作り方講座

2時間目 ホットカフェオレの作り方講座

3時間目 あなたにぴったり!カフェオレ講座

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